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なんか
さっき携帯から夢幻行ったらオイダサレタ…わけわかんない英語がずらずらと…雑談所で発言してたらそうなりました。ご、ごめんなさい?!
後でやり直してと言われたけど…ホントに直るんですか………orz
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【2007/02/19 21:34 】 | 雑談 | コメント(3) | page top↑
君と見た世界
いつの日だったろう

限りなく永遠に近いかもしれない日々

君の傍にいた

離れないと密かに誓った

あの森の秘密の道を通り抜けた

その先にある秘密は

君と居た世界

おはようございます。最近滅法出現皆無な人魚ですorz
やんなきゃなんないロル盛り沢山。日々罪悪感にさいなまされながらも忙しい毎日を過ごしてます。来週はテストです。
テストなんです。
卒業かかってますから。なんせ。
気合い入れるぜほいさっさ!(・∀・)
【2007/01/26 16:10 】 | 雑談 | コメント(0) | page top↑
輪廻
幾年の年月は等しく流れ
未だに寒い季節は続く。

  冬は"私が始まった季節"だ

年明けの祝いも過ぎた頃に面倒を見てもらってる寺の本堂で仏像に祈る姿がある。
一心不乱にも見える彼女の心境は真っ直ぐなもので、今まで出会った人達が幸せに暮らしてるようにと祈っていた。日課になってるのだ。
水の化身と言えるだろうか、万物を浄化するその色に彼女の髪は染まっていた。藍の上衣を肩にかけて白衣に紺の帯、腰まで伸びた神力を籠めたような髪はゆるりとまとめられて。暫く祈っていたがその姿勢を深くして一礼した後に瞳を開いた。その瞳も青く。水晶の数珠が細かな音を立てて両手から片手に握られた。
立ち上がり外を見る。雪が銀世界を創りあげて太陽の光に反射された雪はキラキラと輝いていた。
「綺麗…」目を細めにっこりと微笑んでその景色を眺めた。

あの時の
あの光景は
こんな綺麗では無かったけれど。
――ズキン

あの光景……あぁそうだ

あの村で
雪の中で
その雪は
この色では
無かった。

背筋が凍る記憶、頭を振り痛くなるようなそれをはらった。

優しい人達、大好きな笑顔、温かい温もり、声…

思い出す、逆の事。

笑って、笑って、明るくなれ。

暫くうつ向いてると勢い良く空へ顔を上げ、大きく頷いた。
「私 は 今日も頑張り ます!」
聴こえますか、届きますか
どうか幸せな1日を
皆に皆に大きな1日を

満足気に目を輝かせて、街に買物に行く準備をする為に廊下を歩み出した。
【2007/01/25 12:17 】 | 雑談 | コメント(0) | page top↑
ブラッディレイン
抗争、喧嘩、侮蔑…
秩序なんて言葉は生まれて物心ついた時からその世界に無かった。
名前もあったか知らない街の最低な奴らが最低な事をして最低な生き方をしてる場所で息づく身体。 夕闇咎 それが俺の名前。
生存する為になら盗みもするしゴミあさりもして、粋がって大人と喧嘩だってする。独りが気楽になりすぎた。

でも

疲れた瞳を綴じると思い出す記憶

眩惑だろうか

俺が見た  あの  桜の下

暖かな日溜まり
手の温もり
優しい目

確かに 繋いだ 言葉

あれは――…‥

「     」

何かを紡ぐ、唇

その肌に

俺は 君の 誰の? 誰かの

傍にいた。

瞼を開いた。今はその街に俺が居ない。疾風を跨いだあの夜以来、住処が、家と呼べる場所を見つけた。
あの街はもう無い
それでも
あの街にいた衝動は
消えない
淡い眩惑と
掴んだ現実と
汚い感情
俺は何処の人間なんだろう――‥
【2007/01/24 01:38 】 | 雑談 | コメント(0) | page top↑
ラキエルのにっき。
今日は、教会に帰った。
咎の所にいたけど、寒くなったから咎も連れて来ようとしたら嫌がられた。僕が教会に帰るのを喜んでた。咎は一人ぼっちで寂しくないのかな?
服がどろどろでシスターに怒られた。
シスターがマドレーヌをくれた。
二個くれたから、今度咎にあげることにした。
【2007/01/21 18:17 】 | 雑談 | コメント(0) | page top↑
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